社員の声を形にした、
こだわりの逸品
2026年にリニューアルした、現在のユニフォーム。
見た目の印象だけでなく、快適性や機能性も重視した
こだわりの逸品です。
約1年かけて取り組んだプロジェクトの背景には、
プロテックらしさが散りばめられています。
次の時代にふさわしい装いへ
「変化を恐れず、進化を続ける」。
そんな姿勢を象徴する取り組みの一つが、2024年に始動した『新ユニフォームプロジェクト』です。
社員一人ひとりが誇りを持って着用できる、より洗練されたスタイルへ。
次の時代にふさわしい装いを模索することから、プロジェクトは動き始めました。
制作の舞台裏
プロジェクトの中心を担ったのは、主に若手社員たち。
開発、設計、営業、生産、総務…といった部署から、次世代を担う若手が中心となり、企画から制作まで携わりました。
色やデザインはもちろんのこと、着心地の良さや機能性も重視するために素材にもこだわりました。
~制作を担当した社員の声~


そして出来上がったユニフォームがこちら。
生地の色、襟の形、胸ポケット、ブランドロゴマークの位置、ファスナーの種類…
メンバー全員で何度も打ち合わせを繰り返し、約1年間かけて世界で一つだけのユニフォームが完成しました。

「ストレッチ素材で着心地が良い」「スタイリッシュな印象でお客さまからも評判が良い」
同じ志で働く社員が手掛けたユニフォームだからこそ、愛着もひとしおです。
当社では、部署や世代を超えて協力し、
一緒に作り上げる文化があります。
若手でも裁量権が大きいプロジェクトが任されるのも、
プロテックらしさ。
より良い未来をつくるための挑戦を、
私たちと一緒に始めませんか。
