オフィスから見える、日々の働き方
どんな場所でどんな人たちが働いているのか。
日々の様子や社内の雰囲気は、話を聞いただけではイメージできないものもありますよね。
今回は本社に次いで規模が大きい『東京支社』をご紹介。
働く社員の様子も少しだけお見せしちゃいます。
関東の拠点として開設
東京支社オフィスは港区芝に位置しており、関東の拠点として2014年に開設しました。
浜松町駅・大門駅・芝公園駅の3駅が利用可能で、都内各所へのアクセスに優れています。
周辺には芝公園や増上寺、東京タワーなど歴史的なスポットがある一方、
ビジネス街としても発展している、活気と落ち着きが共存する立地です。

東京支社エントランス。大きな企業ロゴでお出迎え。

製品模型がある大会議室。研修も行える広さです。

大きな窓が特徴の応接室。面接会場にも使用されます。

多目的スペース。昼食はこちらに集まって食べる社員も。
部署を越えてつながるオフィス

全部署が見通せる、ワンフロアオフィス
全部署が見通せるワンフロアオフィスが特徴。
一人ひとりの顔が見える距離感が、
部署を越えたコミュニケーションと
チームワークを育んでいます。

“スタンディングワークスペース”もあります
オフィス内には、短時間の打合せや集中作業に活用できる
スタンディングワークスペースも。
気分転換に使う社員も多く、
気軽に利用できる場所として大人気です。
仕事の合間に情報をキャッチアップ
災害対策製品メーカーとして、社会情勢や自然災害に関する情報へ日頃からアンテナを張っています。
オフィス内には、日々の小さなインプットを大切にする文化が根付いています。
仕事中のBGMはラジオです
職場では、常にラジオが流れています。
最新のニュースや時事情報が自然と入ってくるため、
世の中の動きをタイムリーに把握することができます。
流行りの曲が流れると、つい口ずさむ社員も。

新聞は拠点ごとに購読しています
各拠点で3~4紙の新聞を購読しています。
出社後に新聞を読むのが日課という社員も。
確かな情報収集ツールとして、社会や業界の動向を把握することを大切にしています。

オフィスは単なる「働く場所」ではなく、
人と人がつながり、新しいアイディアが生まれる場所。
社員一人ひとりが自分らしく活躍できる環境づくりを
これからも追求していきます。
